
収穫~完成まで
現地の職人から購入した水草のアイテム、特性、取り扱い方法などをまとめてみました。購入を迷っている方は是非ご覧下さい。

お手入れ/豆知識
日頃から使い続ける事をオススメします。大切に扱いたい気持ちが強いあまりに出番も少なく、気付いた時にはカビていた。なんて話はよく耳にします。シーズンにしか使わない方は日陰の風通しの良い場所、湿気の溜まらない馬車に保管してください。具体的には1階より2階、床より棚上がオススメです。重ねての長期保管もカビの原因になるのでご注意ください。
希望のサイズに


入り口をまくる事により高くしたり低くしたり出来ます。
耐久性のはなし
水草アイテムが多くの人に好まれる理由の1つに経年変化が挙げられます。長く使い続ける事により、購入時の硬さも無くなります。と同時に見た目も変化していきます。一方で水草のアイテム=弱い。すぐに壊れる。などのイメージが強いです。長く使いたい!経年変化を楽しみたい!そんなお客さまに購入時にチェックして欲しいポイントをお伝えします。

写真のように持ち手の根元がヒモで丁寧に巻かれています。ここにヒモが巻かれていないと持ち手は簡単に外れてしまいます。

写真のように底が二重に編まれています。重いアイテムを収納しても底が抜ける事は滅多にありません。