日常にアジアの彩りを

タイ、ラオスの職人達が地元の天然素材を使って産み出したアイテムをご覧ください。 

街のサイズがちょうどいい

南タイへ

南タイの地図(ナコンシータマラート、パッタルン、ソンクラー、スラーターニーの位置)

2つの県🚩に「水草の村」があるとか?

ラオスへ

広大な湿地帯

南タイから帰国したワタシが次に目指した国がラオス。きっかけはいつもチェンマイです。2度目のチェンマイで見つけた丁寧に編み込まれたカバン。軽いくせに逞しい。店のオーナー曰く「ラオスのどこかに葛バッグを編む少数民族が暮らしている村があって、そこから仕入れてる。バンコクやチェンマイでは作ってない。」 ここから長い長~いワタシの葛(くず)の旅が始まります。旅の続きはこちらです!

訪ねるのは△ルアンパバーンと首都ビエンチャン

葛のバッグ

旅の日記